こんにちは、無吉です。

ふと前回の記事に対してこんなコメントを頂いた気がしたので、お返事致します。

隠された真実とか何なの?自由が丘とかまったく似合わなそうなくせに。このハゲ。

無吉無吉

え?ちょっと待って!?自由が丘なんて行ってないよ!?

せっかくなので昨日の記事のネタバレからついでに反省をします。ハゲてないし。

自由が丘に行っていないことはこちらで確認できます→【真実を暴け!】自由ヶ丘+アイスでインスタ映えを狙ってきた!【無吉からの挑戦状】

叙述トリック的な事をやりたかった

ネタバレすると、私が行ったのは自由『が』丘じゃなくて自由『ヶ』丘という一文字違う場所でした。

無吉無吉

もしも分かった人がいたら凄い!商品とまではかないけど、いつか機会があったら戸愚【弟】の真似をして『やるねぇ』って言うね!

だから何だ?という感想はごもっとも!本当は叙述トリック的なのをやりたかったんです。

叙述トリックとは?
ミステリ小説で、詳細を伏せたりして読者に先入観から勘違いをさせて後で驚かせる手法です。答えを知ってから読み直しても辻褄が合うということが必須になります。

 

初めはサラっと終わらせる予定だったんですが、見ていくれている方の目を他にそらすために、画像に無吉を隠すなんて訳の分からない事をやり始めて収集がつかなくなりました。

 

なので、今回はサラっとやってみました。

あんなコメントが来ていた気がしただけで、コメントなんて来ていません。私の妄想です!(*`ω´*)ドヤッ

うーん、これは叙述トリックとはいいませんね。ただの言葉遊びです…いや、もはや屁理屈ですね。

難しいです。そして本当は来ていないコメントに返事をしているのはちょっと寂しいです。ただ、自分で自分にコメントを送って書くよりはマシだと思って…

という訳で、隠された真実のネタバレ?でした!

 

本物の叙述トリックはこの本が素晴らしいと思います。古いし有名だけどやっぱり超名作。