こんばんわ!

昨日から風邪を引いているダサオです。

やっぱり消毒って大事ですよね!

 

というわけで飲みにいってきました。

体内からアルコール消毒をすることによって、菌もいちころじゃね?っていう理論です。

結果

ひどくなりました。

あたりまえですね。

むしろアホ過ぎます。

 

『酒は百薬の長』といいますが、効果があるとしてもせいぜい風邪をひく前でしょう。

お酒ってそもそも免疫力を低下させるものですからね。

免疫力が下がって風邪をひいているときにさらに免疫力を下げたら治るのがおそくなります。

 

風邪をひいている時の飲酒はひかえましょう。

 

酒は百薬の長…

昔の人はいいました。

酒は百薬の長、されど万病のもと

 

医学も発達していないころの言葉だと思うのですが、まさにその通りです。

この言葉を唱えた人はおそらく身をもって経験しているのでしょう。

 

この言葉を唱えたのは兼好法師という人みたいですね。

 

何も知りませんが、兼好法師という人はおそらく当時はどうしようもない酒好きおっさんだったのではないでしょうか。

ただ自分の経験をもとにたまたま言った言葉がのちのち評価されたりしたんじゃないですかね?

 

きっとお酒が大好きだったのでしょう。

そしてこの言葉が生まれた失敗談があったのでしょう。

 

ってことは私もなにかしらの言葉を残しておけば、何百年ヵ後に評価される可能性もあります。

 

ということで私も何か言葉を残します。

『中途半端に記憶があるとだいたい恥ずかしかったり後悔することがあるよね』ダサオ

 

 

兼好法師さんがもしも偉大な人だったとしたらごめんなさい。

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